クロスカントリー日本選手権に松山大学の高見澤安珠/愛媛

激しいアップダウンやカーブなどランナーにとってさまざまな要素の能力が求められる「クロスカントリー日本選手権」が福岡県福岡市内で2月25日に開かれました。

松山大学から杜の都駅伝を制した高見澤安珠と高見沢里歩などが出場しました。リオ・オリンピックの代表でもあった注目の高見澤安珠は、序盤、先頭集団の一角を形成しますが次第に遅れ始め9位でゴールしました。

世界選手権の選考会も兼ねた今大会、6位以上に与えられる世界選手権の出場権を獲得することはできませんでした。

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